第14回大人の文化祭2023in長野エムウェーブ 石野真子ミニライブ レポート

今回のイベントレポートを担当する角刈りです。宜しくお願い致します。それでは、はじまりはじまりー!

明日6月3日はいよいよ長野での真子さんのイベントです。
という時に西日本から関東にかけて線状降水帯による半端無い大雨で東海道新幹線が止まっている等のニュースが、、、
関東は翌朝まで大雨、昼頃には収まるだろうという天気予報。
関西方面から来るミモザさんから、予約していた特急が運休との事で、別ルート、東海道新幹線で東京経由で行くとの連絡が。
最終的は夜中1時頃には東海道新幹線は午前中運休との連絡がホームページに掲載され、出馬を断念せざるを得ない状況に。。。
関東組は2名で参戦する予定でしたが、これも熱が出て、と1名が断念。
今回ばかりは、なんともしがたい状況に陥り、1人親衛隊で行かざるを得ず、覚悟して挑みました。

朝の天気が心配だったので、朝も新幹線の時間に合わせて出発しようと思いましたが、在来線が遅れていないか心配も有ったので、早めに自宅を出発。特に何も問題は無く東京駅に到着。東海道新幹線窓口周辺には人が溢れんばかりにいましたが、東北・上越・北陸新幹線は特に問題にはなっておらず、平常に運行されており、一安心。という事で、駅弁と命の水を購入し、新幹線に乗り込みました。
席も余裕が有るだろう思っていたのですが、何と、ほぼ満席との事。
北陸新幹線では約1時間半の旅なので、新幹線発車と同時にプシュっと。命の水からスタート。
最初一口が効きますが、あとはゴクゴクと進み、あっという間に2本目に行きます。
弁当も食べ終え、長野到着後は、長野駅から会場のエムウェーブまでのバス停を探し、9番乗り場を確認。時間に余裕も有ったので、駅ビルに戻り、お茶で小休憩。その後、長野駅発12:24のバスに乗り、エムウェーブへ。エムウェーブ前で降りると、大きい会場らしき屋根が見え、中に入ると、高級車がずらりと、、、なんと長野の方はお金持ちでここで買って行っちゃうの!?と思いながら、真子さんのミニコンサートの有るアリーナステージへ。
13時頃に到着したので、真子さんの登場がまだというのにもの凄い人です。
真子さんのイベント時間が近づくにつれ、更に人が増え、ざっと1000人は集まったでしょうか?

真子さんのイベントの前は「よね子先生の前結び教室」という事で振袖を来たお姉さんたちがステージで何やらやっています。
そうこうしているうちに司会らしき男性が登場し、真子さんのミニライブでは撮影などはご遠慮下さい、SNSへのアップもご遠慮下さい、と注意事項の説明が。
時間も14時を3分超えています。そう思ったところで、、、
それでは、そろそろ準備はいいですかぁ~!百万ドルの微笑み、石野真子さんでーす!とミニライブがスタート。
私の首領のイントロが流れ始め、真子さんの登場!
(1)私の首領
石野真子でーす!今日のこの日を楽しみにしてました。お呼びいただき有難うございます。
若いころ、10代の頃の歌はどおぉー?(会場大拍手)
(2)春ラ・ラ・ラ
続いて
(3)プリティ・プリティ・プリティ
司会の方が出て来て、改めて大きな拍手を、石野真子さんでーす。長野はどうですか?と司会の方から聞かれると
昔の歌を歌うと、みんな笑顔になって、生きててよかったぁーって、信州は久しぶりで、、
司会の方から懐かしいコールも有って、すばらしい、と。また、何か召し上がりましたか?と司会の方に聞かれると
竹の子をおいしくいただきましたぁー、ものすごく美味しいんですね、食べれて良かった、と真子さん
今年45周年という事で、おめでとうございます!来年は大河ドラマにも出るんですよね?と司会の方から聞かれると
源氏物語、平安時代の黒木華さんのお母さんをやります、、、
次は、最近歌ってる歌を聞いて下さい。
(4)フレンド
会場中、手拍子で盛り上げます。
次はこの歌を聞いてください。
(5)ジュリーがライバル
ありがとうー
(6)めまい
次でラストで-す、日曜日はストレンジャー!
(7)日曜日はストレンジャー
ありごとう!!とステージを下がりました
1人だけど、呼ぶしかないですよね!と心で叫び、大きな声で、真子さんを呼びます、アンコール・アンコール、、、、、約30回
再び真子さんの登場です。
10代の頃の懐かしい歌を歌いたいと思います。
(8)恋のジョギング
懐かしいですよねー、最後にもう1曲、これしかないですよね、デビュー曲を。
(9)狼なんか怖くない
1人親衛隊も最後の力を振り絞ってコールします!真子ちゃーん!
歌い終えると、ありがとうございまーす!と真子さん。
司会の方から、またいらして下さいね!と、はーい!と言いながら真子さんはステージから姿を消しました。
1時間程度のミニライブでしたが、とても良い時間でした。
また、ご覧に来られた皆様から、ご苦労様でした、すごく良かったです、良く聞こえて楽しかったです等、暖かいお声をいただきました。
本当に有難うございました。石野真子親衛隊をやってて良かったと思える一時でした。

会場の都合で、スピーカーの音も少し控えめにされていたのも有るようで、後ろまで声が良く届きませんでした。
いろいろ聞き逃していたところも多く雑なレポートになってまい申し訳有りません。
短いレポートとなり申し訳有りませんが、以上で終了です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です